日記一覧 | 広島市、中区、十日市町、賃貸、アパート、マンション周辺の不動産をお探しなら広島市中区で創業30年の広島ハウザー㈱にお任せ下さい。

広島市中区で創業30年♪広島ハウザー株式会社のホームページです♪

082-293-0004

営業時間9:30~18:30定休日営業部:毎週水曜日 第二・第四火曜日  管理部:無

総物件数136
2019/06/16 10:09更新

オーナー様へ

インターネット等で広く募集をされたいオーナー様、

そんな時は弊社ホームページをご利用ください。

もちろん掲載料は無料です。

現地確認、写真撮影、入稿等も弊社で行います。

空室でお困りのオーナー様は一度、ご連絡ください。


最近見た賃貸物件はありません。

広島ハウザーが運営する貸しコテージ『市木倶楽部』

のどかな空間でゆったりとした時間をお過ごしください(*^^*)

会社案内
店頭画像
会社名
広島ハウザー株式会社
730-0805
住所
広島県広島市中区十日市町1丁目4-28
TEL1
082-293-0004
TEL2
082-293-2146
FAX
082-293-6715
免許番号
宅地建物取引業 広島県知事(8)第6538号
営業時間
9:30〜18:30
定休日
営業部:毎週水曜日 第二・第四火曜日  管理部:無
友だち追加
アットホーム引越し見積もり
日記

小学2年生の我が娘は寝るときに必ずあるおもちゃを抱いて寝ます。

そのおもちゃとは「まねっこアルパカ」

人間が発した言葉をまねるおもちゃです。

まぁ、うるさい。

作動させると100%の確率で周りの人間に「うるさい!!」と言われます。

そんなおもちゃを毎晩毎晩抱いて寝ております。

抱かれすぎて白い毛が黒ずんでおります。(ぬいぐるみではなく機械が入っているので洗うことができません)

所々には姉につけられたという黄色の絵の具が付着しております。

今は電池がきれていて声を発することはありません。

普段はなぜそのおもちゃをそんなに大事に抱いて寝ているのか疑問に思ったことはなかったのですが、あるとき

娘が急に私に「なんでこのパカちゃん(まねっこアルパカのことをこう呼んでいます)を大事にしとるか教えてあげよっか~??」と問いかけてきました。

そこまで気にならなかったのですが、「なんでなん?」と返しました。

すると娘は「4歳のときにパパが誕生日プレゼントで買ってくれたけぇ!」と答えました。

頭の中の記憶を遡ってみましたが、そんな記憶は蘇ってきません。

なんか気まずいので「お、おぅ。そうか…」と言ってその時は終えました。

数年も前のことなので忘れていたのかもしれません。

その日の夜、嫁にこのことを自慢しました。羨ましがるかなと思ったのですが、嫁のリアクションは

「いやいや、違うし。選んで買ったの私じゃし。勘違いしんさんな」と。

どうやら私の勘違いだったようです。

横で寝ている娘をふと見ると、パカちゃんはそこにおりません。

どこいったんじゃろと思い、辺りを見回すと、目を見開いたまま部屋の端っこの方で横たわっていました。

では。

 

 

投稿日:2019/06/04   投稿者:-

今日から6月ですね。

今年も折り返そうとしております。

梅雨が明ければ、「NATSU」ですね。

夏が終わると秋です。

秋が終わると冬です。

そして一年が終わり、また新しい一年が始まります。

その繰り返しです。

さて、今日室内写真を撮った帰り道、坂道を車で下ってました。

信号で停まろうとスピードを落とした瞬間、後ろで激しいクラクションが鳴りました。

「ん?なんかしたかいな。」と思いバックミラー越しに後ろを確認してみました。特に動きはありません。

私のすぐ後ろに止まったおじちゃんもバックミラー越しに後ろをみています。

しばらくみていると私のすぐ後ろに停まったおじちゃんの後ろの車の運転手のおじちゃんが何を言っているのか聞き取れませんが、運転席から身を乗り出し右手で拳を振り上げながら叫んでいました。

おそらく、私のすぐ後ろに停まっているおじちゃんが急な割り込みをしたのでしょう。

それに対して、その後ろのおじちゃんが怒っているのでしょう。

怒っているおじちゃんはスマホで割り込みをしたおじちゃんの車の写真を撮っていました。

信号が変わったので車を進めたのですが、怒られているおじちゃんと私の進行方向が同じでした。

当然、怒っているおじちゃんもついてきました。

二車線になった瞬間、割り込んだおじちゃんのすぐ横に怒りのおじちゃんは車をピタッと寄せて、また何かを叫んでいました。

そこでスマホを見せてながら何かを叫んでいます。

おそらく、「写真に残したけぇの。覚えとくけぇの。」的な脅迫をしていたのでしょう。

割り込んだおじちゃんは謝っていました。

私はそのままブイーンと車を走らせて帰社しました。

せっかくの休日が台無しですね。

皆さまも交通トラブルにはお気をつけください。

では。

 


 

投稿日:2019/06/01   投稿者:-

終わっちゃいました。

五郎ちゃんは膵臓がんでした。それもステージⅣaもしくはⅣb。

五郎ちゃんが里見先生に「お前なら、誰にきってもらう」と聞いたとき、里見先生は「僕なら、お前にきってもらう」と答えました。

五郎ちゃんはうれしそうに「自分で自分をきるわけにはいかないな」とつぶやきました。

五郎ちゃんが去ったあと、里見先生は「悔しいな。お前ほどの才能をもった医者が。なぜ気づけなかった。。。」と。

ガンがどんどん進行していく五郎ちゃんをみて、嫁が「なんか可愛そう…」と言い出しました。

最初は「最低じゃね(# ゚Д゚)こんな医者に診てもらいたくないわ」と怒ってたのに…

ガンに負けた五郎ちゃんでしたが、最後まで医者として戦いました。

次はどんなキャスティングで作られるのでしょうか。

楽しみです。

では。

投稿日:2019/05/27   投稿者:-

ついに本日が最終話です。

五郎ちゃんは幾度となく訪れたピンチを周りの人から助けてもらいながら乗り切っております。(野心の塊の五郎ちゃんですが、母親と話しているときは素直な五郎ちゃんになるみたいです。)

医療裁判で勝訴し、さらに上を目指す五郎ちゃんと良きライバル関係だった里見先生が五郎ちゃんの元から離れていきました。

かつてはお互いを尊敬しあっていた二人ですが、いつからか医者として目指すところが違ってきていました。

五郎ちゃんは自分のために患者を救う医者で、里見先生は患者のために患者を救う医者です。

ケイ子はザクっとささること言いますね。

どちらも患者を救うということに違いはありませんが、医者としての在り方が違いますね。

さて、どのような結末となるのでしょうか。

楽しみです。

では。

投稿日:2019/05/26   投稿者:-

もちろん、昨日も見ました。

五郎ちゃんは着実に周りに敵をつくりながら昇りつめております。

まだまだ上を目指しております。

しかし医者としての腕は確かだが、傲慢な性格が教授にはふさわしくないと東教授は言われてました。

五郎ちゃんはそんな性格なので自分の診断結果には絶対の自信をもっており、他人の意見には聞く耳持たずです。

その結果、五郎ちゃんが執刀した患者が急変し、おおごとになっております。

これからどのように転げ落ちていくのでしょうか。

今日も続きが楽しみです。

では。



投稿日:2019/05/25   投稿者:-